シェーバーや除毛クリームでムダ毛のお手入れをしても、数日経つとあっという間にムダ毛が生えてしまい、憂鬱な気持ちになってしまった経験、ありませんか?
話題のパイナップル豆乳ローションは、ムダ毛のお手入れ後のお肌に塗布するだけで、抑毛はもちろん、スキントリートメントもサポートしてくれる画期的なアイテム◎
ここでは、パイナップル豆乳ローションの抑毛・美肌効果をしっかりと実感するため、効果的な使い方と間違った使い方の両方をわかりやすくご紹介します!

パイナップル豆乳ローションは、はじめて使う方にも手軽でカンタン、難しいテクニックやノウハウを必要としません。
ムダ毛のお手入れには、カミソリや毛抜きを使う方が多いと思うのですが、実はカミソリを使ってしまうと、お肌に必要な角質までもを剥がしてしまうデメリットがあり、赤みや色素沈着の原因に...。
また、毛抜きでムダ毛のお手入れをしてしまうと、自然に生えているムダ毛を無理に引っ張るカタチになり、皮膚に負担がかかって埋もれ毛や毛穴の開きにつながってしまうことがあります。
パイナップル豆乳ローションを使う前のムダ毛のお手入れは、お肌に負担をかけないシェーバーや除毛クリームがおすすめです◎

パイナップル豆乳ローションの抑毛・美肌効果を引き出すためには、あらかじめお肌を清潔な状態に整え、お手入れをしたパーツに、500円玉程度の大きさの量を塗り込むだけ◎
この時、お肌への密着・浸透力を高めるために、軽く手のひらで温めてから塗布することがおすすめです◎

ワキや足、腕など、ムダ毛が密集して生えているパーツには、さらに500円玉程度の大きさの量を重ね塗りすることも効果的ですよ。
パイナップル豆乳ローションをお手入れしたパーツに馴染ませたら、決してこすらずにソフトなタッチでハンドプレスを繰り返しましょう。
お肌と手肌が密着するように感じたら、パイナップル豆乳ローションのケアが完了になります。

パイナップル豆乳ローションは、ザクロ・マンダリンオレンジ果皮エキスなど、お肌の保湿に特化した美容成分を贅沢にブレンドしているため、お手入れ後にボディローションなどを使う必要はありません。
ムダ毛のお手入れが終わったら、パイナップル豆乳ローションの効果を引き出すためにも、単体での使用をおすすめします。

パイナップル豆乳ローションは、ひとつ持っていれば、お手入れ後に使うボディケアアイテムをあれこれと揃える必要もなく、コストや時間のカットにもつながりますよ◎
続いて、パイナップル豆乳ローションの間違った使い方についてチェックしてみましょう。

抑毛やスキンケア効果を期待するあまり、パイナップル豆乳ローションをゴシゴシと擦るように塗布してしまうのは絶対にNG!
シェーバーや除毛クリームを使用したあとのお肌は、デリケートで刺激を受けやすくなっているため、負担がかかる塗り方はお肌を傷めてしまうことにつながります。
また、パイナップル豆乳ローションは、継続して使うことも効果を引き出すポイント。

ムダ毛のお手入れ後に使ったり使わなかったり、使用頻度がまだらになってしまうと、配合された抑毛・保湿成分をバランスよくお肌に与えることができなくなり、効果を実感するまでに時間がかかってしまうことがあります。
また、お肌が汚れた状態でパイナップル豆乳ローションを使ってしまうと、汚れと配合成分が過剰に反応し、肌荒れにつながってしまうリスクが。
清潔なお肌に使用してこそ、パイナップル豆乳ローションは効果を引き出すアイテムですので、注意点もしっかりとおさえておきましょうね。

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